参加
無料

一斉訓練

2021年に937団体、約31万2000ユーザーが参加した「一斉訓練」を2022年も実施いたします。
カンタン操作で災害時も安心な安否確認サービス2の訓練にぜひご参加ください。
訓練後にお送りするレポートで防災力チェックも可能です。

一斉訓練とは

9月1日(防災の日)の大規模訓練

安否確認サービス2をご利用いただいているお客様へ、実践に近い形式で訓練を行います。
ご参加いただいた組織ごとに回答情報を集計し、結果レポートを送信いたします。
レポートでは貴団体のユーザー(社員など)の回答率の時間推移や、訓練全体の平均回答時間等をご確認いただけます。

貴社の防災力チェックにお役立てくださいませ。

トヨクモが一斉訓練を行う2つの理由

    • 仮想災害で実際に問題なく
      稼働することを確認するため
      他社サービスから乗り換えのお客様からよく聞くケースとして、「今のシステムは自社での訓練では稼働するけど、災害時にはアクセスが集中しすぎてサービスが停止してしまった」というものがあります。
      「全ユーザー同時一斉訓練」では、メーカーであるトヨクモ社にも最大限のアクセス負荷をかけることで、「実際の災害時に、アクセスが集中してもシステムが稼働するか」の確認ができます。
    • 仮想災害で実際に問題なく稼働することを確認するため
    • 従業員の方も、管理者の方も、
      災害時にスムーズに回答・指示を行うため

      せっかく安否確認のシステムを導入したとしても、災害時に安否確認の回答方法や、回答した方への指示方法がわからなければ意味がありません。

      安否確認サービス2はマニュアル不要のわかりやすいデザインだと評価いただいておりますが、災害発生時は焦りから回答まで時間がかかることも考えられます。

      災害発生時に落ち着いて安否確認の回答や指示を行うためにも、実際の災害を想定した一斉訓練への参加を推奨いたします。

    • 従業員の方も、管理者の方も、災害時にスムーズに回答・指示を行うため

一斉訓練で実感
実際の災害を想定した機能

  • 国内の大災害でも稼働する
    サーバー環境を構築

    サーバーに負荷がかかると自動拡張するクラウドサーバーを導入しております。また国内での災害を想定し、メインサーバーをシンガポールに置いています。

    国内の大災害でも稼働するサーバー環境を構築

  • 誰でも回答できる
    わかりやすいデザイン

    普段IT機器を触らない方でもマニュアル不要で回答できる、シンプルなデザインです。
    分かりやすいデザインなので、従業員の方も管理者の方もカンタンに利用できます。

    集計が大変

  • 回答結果を部署ごとに
    わかりやすく自動集計

    利用者が回答した最新の情報を、管理者権限をもつユーザーが、いつでもリアルタイムで確認することができます。
    「出社可能」と回答した人にだけ追加で指示を行うことも可能です。

    事業復旧の遅れ

一斉訓練の実施概要

次回実施日2022年9月1日(木)
※ご契約中のお客様には別途、参加/不参加の登録案内をさせていただきます。
実施時刻非公開(10:00〜15:00のうちのいずれかのタイミングで送信します)
送信対象登録されている全てのユーザー(家族は除きます)
連絡状況(集計表)閲覧権限者全ての危機管理責任者(部門含む)、マネージャー(部門含む)
一斉送信の「責任者」「システム設定>危機管理責任者の設定」内で、一番上に位置しているユーザー
未回答者への自動再送信1回、3時間後
一斉送信の内容こちらの通知メール画像の通りの文章での送信を予定しています。
設問内容こちらの設問フォーム画像の通りの設問での送信を予定しています。
※危機管理責任者が存在しない会社は一斉訓練が行われません
※内容は変更される場合があります

全体レポート、個別レポートの提供

一斉訓練にご参加いただいた方には、訓練レポートを送付しております。
全体と比較しながら、訓練の結果を振り返ることができます。

※お客様名や個別レポートが公開されることはありません

ぜひ一斉訓練を貴社の災害対策にお役立てください

ご契約中のお客様には別途、参加/不参加の登録案内をさせていただきます。

安否確認サービス2に関して、気になる点やご不明な点がございましたらお気軽に お問い合わせ ください。 製品資料・比較資料をご希望の方は、以下のボタンよりご希望の資料をご確認くださいませ。

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