特徴と必要性

どのような管理者でも一切閲覧できない、メールアドレス

安否確認メールの配信先は、管理者が登録できるメールアドレス以外に、利用ユーザー自身が最大3つまで登録できるため、個人情報を収集する必要がありません。
利用ユーザーが登録したプライベートメールアドレスは、どのような管理者権限でも一切閲覧することはできないようになっています。

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